angoudama’s blog

ブログやってます。

今日は剪定作業をしてきたぞい

 

 

こんばんは、アンゴウ・ダマです。

 

今日は「枝の選定をしてきた」ってお話。

 

今日も絶賛半ニート生活を謳歌していました。

それでもパソコンでポチポチとお仕事やったりしてね、気を抜いていたら締め切りがやばかったです。はい。(まさか道楽で始めたのに締め切りに追われるとはな)

 

 

 

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まあ私が怠けてFF14してたり、この間買ったkindle端末で本を読み漁っていたのが悪い。

 

 

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 で、夕方頃になって祖母がお家にやってきまして、剪定作業を手伝えと言われました。

でも私、剪定の知識も経験もないんですよ。

あるとしてたらクラウドソーシングのお仕事で植木屋に関する記事を書いたことぐらいです。

 

まぁ有無を言わさず「手伝え」って言われましたのでノコノコ外に出ると、祖母は私にノコギリを渡し、ロクな説明もせずに自分の仕事に帰っていきました。

 

ここに居るのはニートのセミプロであっても、剪定のプロじゃねーんだぞ。

 

でも考えても仕方がないので、バランスを見ながら枝を切っていました。

そうしたら意外と楽しいですね、剪定。

まるで庭師のような気分ですが、ウチの庭は全く立派ではないので剪定しようがしまいが変わらない。

といういか客人に見せるような位置に木がない。

 

それでも考えながら切っていくと、素人ながら色々と思い浮かぶものですね。

この枝は腐っているから切り落とそうとか、この枝は下を向いて見栄えが悪いから除去とか、この枝を切るとこの幹に栄養がいかなくなるのでは?、といったようなことです。

 

自分では上出来なつもりでたが、剪定を私に押し付けた祖母と山仕事から帰ってきた祖父は特に何も言いませんでした。

褒めることを知らない世代だ!そう思っておきましょう。

 

で、剪定のことが気になって調べてみると、私の読みは的外れでもなかったみたいですね。

幹に栄養が行きわたるかどうか、みたいな読みが合ってたのは驚きでした。

庭師になろうかね。

 

どうやら剪定する木がもう一本残っているようなので、後日、気が向いたら写真をふまえて記事にしますね。(木だけに)

 

ではでは、今日はこのへんで。

さあkindleで本を読もう。